大阪でオリジナルプリントTシャツ制作
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プリントも刺繍もどっちも、というお客様のご要望にバッチリお応えできます例えばフチ刺繍と転写プリントを組み合わせたり、個人名の刺繍とお揃いのプリントを入れたりもちろんプリントのみ、刺繍のみの加工もお気軽にお申し付けください
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オリジナルTシャツなら大阪のTANDSへ!人気おすすめ商品のご紹介! 商品でお悩みの方はお気軽にご相談ください!※表示価格は税抜価格となっております。
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みんなでお揃いのオリジナルジャケット着て、走り出せ青春!!

とあるバイク愛好会のオリジナルジャケットを御注文頂きました。 今回は持ち込みのデニムジャケットに白の刺繍で作成しました。 ジャンパーの刺繍だと、サテン生地のジャンパーも大変人気があります。 みんなで同じユニフォームを着ると、グンと仲間意識が高まっていいですね!

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大阪でオリジナルプリントTシャツ・ポロシャツ・トレーナーの刺繍なら【TANDS】

大阪でオリジナルプリントTシャツ制作・ポロシャツやトレーナーの刺繍をオーダーする際は、リーズナブルな値段の【TANDS】へお申し付けください。オリジナルのポロシャツやエンブレムは、会社やチームの名前を覚えてもらう際に重宝します。ポロシャツ・トレーナー・ユニフォームなど様々な衣服の刺繍・プリントを承る【TANDS】は、職人の技術とコンピューターミシンを融合させた高い品質での対応を行います。制作の目的や注文の数、ご要望に応えられるよう、様々な刺繍・プリント方法をご用意しております。

当店はプリントTシャツのデザイン持ち込みOKです。お客様が考案したデザインを元に、豊富な商品・カラー・文字を組み合わせて、丁寧かつスピーディーに再現いたします。デザインが決まらないとお困りの方も、お気軽にご相談ください。お客様のご要望をお聞きした上で、オリジナルTシャツのプリントデザインをご提案致します。個人や企業に関係なく1枚から大量生産まで対応致します。

オリジナルプリントTシャツ制作・デザイン刺繍の料金が安いお店をお探しなら、大阪の【TANDS】をご利用ください。

ポロシャツ・トレーナーの刺繍・プリントを承る【TANDS】のコラム

デザイン刺繍・プリント料金格安!大阪のオリジナルプリントTシャツのお店 TANDS

会社名 有限会社 林ネーム刺繍店
創立 昭和58年
代表取締役 林 俊行
所在地 〒543-0024 大阪市天王寺区舟橋町9-3(JR鶴橋駅から徒歩5分)
TEL 06-6777-2755
FAX 06-6765-1885
営業日 平日 9:00~17:00(土日祝休み)
URL https://www.tands-net.com/
MAIL info@tands-net.com
概要 大阪でオリジナルプリントTシャツの制作を依頼できるお店をお探しなら、TANDSをご利用ください。オリジナルTシャツは1枚から100枚以上まで幅広く対応でき、ご注文いただく枚数によって、プリント加工の種類や価格についても柔軟に対応可能です。そのため、スポーツチームなどのユニフォームとしてだけでなく、飲食店やオフィスなどで働くスタッフの方々にもおすすめです。Tシャツの他にも、キャップ、パーカーへのオリジナルプリントも可能です。ネーム・お名前刺繍やデザイン刺繍などの刺繍加工も承っております。大阪でオリジナルプリントTシャツ制作・デザイン刺繍のご依頼はTANDSへお気軽にご連絡ください。

オリジナルTシャツについて、生地の種類や織り方などを徹底解説

本記事ではオリジナルTシャツについて、生地の種類や織り方など、雑学的な内容も含めて解説しています。オリジナルTシャツは、学校のイベントや部活動でオーダーすることが多いのですが、それ以外の着用シーンもあります。 オリジナルTシャツのボディはどれも同じではありません。選べます!ボディの素材が異なれば、性能も特徴も、そして値段も異なります。 この記事では生地の素材的特徴や織り方なども含めて、オリジナルTシャツについてくわしく解説しています。イベントに備えてオリジナルTシャツのオーダーを考えている人は、ぜひ読んでみてください。

オリジナルTシャツを製作するならボディにもこだわりを

文化祭、体育祭、卒業記念など、オリジナルTシャツはさまざまな場面で作れます。クラスやサークルのメンバー全員がおそろいのTシャツを着ることで生まれる一体感は、何物にも代えがたいものです。 そんな魅力のあるオリジナルTシャツですが、オリジナリティを追求するあまり、ボディのクオリティを忘れていないでしょうか?もちろん、価格重視でオリジナルTシャツを作ってもいいのですが、Tシャツプリントショップでは性能や特徴の異なるさまざまなボディを扱っているので、もっとこだわるならボディにもこだわるのがマストです。ここからは、こだわって欲しいオリジナルTシャツのボディについて解説します。

コットン

コットン(綿)は、さまざまな衣類のボディに使われています。天然由来のコットンは吸水性に優れ、とても丈夫です。暑い時期はアウターとして大活躍。汗をよく吸い込んでくれることもポイントです。寒い時期はインナーとしても活躍してくれます。コットンのTシャツは着心地がやわらかく、Tシャツファンの中にはコットンへの愛を公言する人もいるほどです。洗濯のあと、乾くまでにやや時間がかかることは難点といえるかもしれませんが、Tシャツボディの中ではダントツの一番人気と言って間違いないでしょう。

ポリエステル

化学繊維のポリエステルで作られているTシャツもあります。ポリエステルは、さらさらとした軽い着心地、そして優れた速乾性と通気性を持つ素材です。ポリエステルは、このような特長から真夏などの汗をかきやすい季節に向きます。また、ポリエステルは洗ったあともしわになりにくい素材です。しかし、毛玉ができやすく、お肌がデリケートな人はざらつきを感じるかもしれません。

コットン+ポリエステル

コットンとポリエステルの混合素材もTシャツによく使われています。混合比率は50/50からどちらかに寄せたものまでさまざまですが、基本的にはコットンとポリエステルのいいとこ取りを目的として作られています。70年代から80年代ごろのヴィンテージ物のTシャツには、コットンとポリエステルで作られているものがたくさんあります。長期間、着用を繰り返すと、思いのほか味わいが出てくるので、シブいTシャツを求めているグループにとてもおすすめです。

Tシャツには織り方が異なるボディがある

「TシャツはTシャツでしょ?織り方があるの?」 Tシャツは確かにTシャツです。しかし、コットンやポリエステルなどの素材があるように、織り方にも種類があるのです。織り方が違えば着心地もやはり違うので、Tシャツの織り方は、実はとても重要な要素なのです。Tシャツには、主に「平織り」「天竺織り」、そして「ハニカムメッシュ」の3種類の織り方が採用されています。

平織り

平織りは、縦糸と横糸を交互に組み合わせて織っていく織り方です。一本一本の糸がしっかり組まれる織り方なので、生地の厚さのわりには高い強度の仕上げが可能になります。通気性も優れています。

天竺織り

天竺織りは、表側をV字に、裏側を半円形状の網目にすることで横方向に伸びるよう計算された編み方です。天竺織りは平編みのバリエーションと考えて差し支えありませんが、裏表の編み方が異なるのが大きな特徴です。この編み方により通気性のほか、吸湿性が向上します。Tシャツの編み方としては、この天竺織りがもっとも一般的です。

ハニカムメッシュ

ハニカムメッシュで織られたTシャツは、近年のオリジナルTシャツシーンにおいて、非常に人気です。立体的なメッシュ構造で織り込んでいくため通気性に優れ、着心地もさらさらです。 体育会系の部活やアクティブに活動するグループ向けのオリジナルTシャツに、ハニカムメッシュで織られたボディのTシャツは最適です。

オリジナルTシャツを作るなら生地の厚さにもこだわりを

オリジナルTシャツを作るなら、Tシャツの素材や編み方以外にも、まだこだわるべき要素があります。それは生地の厚さです。Tシャツの生地の厚さは「オンス」で表します。 Tシャツを着たことがないという人はなかなかいないと思いますので、おそらくほとんどの人は、厚さの異なるTシャツが存在していることを知っていると思います。実店舗でTシャツを購入する場合は現物に触れて厚さを確認できますが、オンラインで購入することの多いオリジナルTシャツの場合は、現物に触れられないケースがほとんどです。そこでチェックしたいのが先ほどの「オンス」の表示です。 オンスは「oz」とも表記されます。日本では限定的にしか使われていない表記なので戸惑ってしまいますが、アメリカではこのオンスを使って生地の厚さを表します。本来、オンスは「重さ」を表す単位なのですが、確かに生地が重いということは「厚い」ことに違いありませんので、そういうことなのでしょう。ちなみに1オンスはだいたい28グラムです。 通常、Tシャツの厚さを判断する際は、5オンス以上なら厚手、5オンス未満なら薄手と考えるといいでしょう。丈夫で長持ちするTシャツを探している人は、5オンス以上、できれば6オンス以上の生地でできたTシャツを選びましょう。

オリジナルTシャツを作るべき理由

オリジナルTシャツを作る機会のことを考えれば、オリジナルTシャツを作るべき理由は明白です。今、オリジナルTシャツを作ろうと考えている人のほとんどが、クラス、部活動、スポーツチームなどに所属していて、何らかのイベントを目の前にしているのではないでしょうか? 集団に属するメンバー全員が同じTシャツを着ることで、ポジティブな効果が生まれます。このポジティブな効果が、オリジナルTシャツを作るべき理由なのです。オリジナルTシャツを作ると、以下のようなポジティブな効果が期待できます。

一致団結・グループにまとまりが生まれる

オリジナルTシャツを作ることで、グループにまとまりが生まれます。体育祭や文化祭などのイベントでは「ここぞ」とばかりに活躍する人もいれば、引っ込み思案でなかなかグループの輪に溶け込めない人もいるはずです。体育祭や文化祭などの学内イベントを成功させるためには、やはりグループのまとまりが重要なので、なかなかグループに溶け込めない人になんとか重要なメンバーであることを感じてもらわなければならないのです。その施策としてオリジナルTシャツがよい働きをしてくれます。グループがひとつにまとまると、シナジー効果で想像をはるかに超える成功を収められるかもしれません。

宣伝効果

大きなイベントで、イベントスタッフが同じTシャツを着ているのを見たことがありませんか?Tシャツには宣伝効果があります。オリジナルTシャツを客寄せに使うシーンは限られるかもしれませんが、たとえば、文化祭で「お好み焼き屋台」を出店するとしましょう。お好み焼き屋台、そしてクラス名をデザインに落とし込めば、立派な宣伝になります。アメリカでは元々、Tシャツは宣伝ツールとして使われていましたから、オリジナルTシャツも当然、宣伝ツールとして使えます。

記念写真が映える

このSNSの時代、グループの記念写真は重要なアイテムです。しかし、みんなが普段どおりの格好だと今ひとつ盛り上がりません。グループでおそろいのTシャツを着て記念写真を撮れば、その写真はきっと映えます。

思い出になる

オリジナルTシャツは、グループのみんなが一生懸命になった証しです。もちろん、そのままボロボロになるまで着倒してもいいのですが、せっかくなのでボロボロになったTシャツも、思い出としてとっておきましょう。将来、クラス会などで集まったときにも、そのオリジナルTシャツは話の種になります。みんなが一致団結したあの記憶が、オリジナルTシャツにより鮮明に思い出されるでしょう。

オリジナルTシャツのプリントショップを選ぶときのポイント

オリジナルTシャツを作ってくれるプリントショップはたくさんあります。しかし、どのショップに同じデザインのTシャツを依頼しても、まったく同じTシャツができあがってくるわけではありません。ショップにより選べるTシャツのボディは異なりますし、プリントの腕も異なります。ここからは、オリジナルTシャツのプリントショップを選ぶときのポイントをご紹介します。ぜひ、ショップ選びの参考にしてください。

とにかく対応がていねいであること

Tシャツプリントショップを選ぶときは、とにかく「ていねい」なショップを選ぶことが重要です。オリジナルTシャツを作る際、その大部分のやりとりをインターネットや電話など、顔を合わさない形で行います。そのため、わかりにくい部分がどうしても出てきてしまいます。ウェブサイトにTシャツのボディについて細かく説明されていたり、デザイン見本が掲載されていたりするショップはていねいな仕事をしているといえます。いくつかのプリントショップを比較してみると、「ていねいさ」の違いはしっかりわかるはずです。 もちろん、電話やメールでの態度も重要です。信頼できるプリントショップは、対応もていねいです。

特定商取引法の記載はマスト

インターネット上で商売を行う以上、ウェブサイトに特定商取引法についての記載をすることはマストです。必ずチェックしてください。

口コミを必ずチェック

Tシャツプリントショップを選ぶ際は、ショップの口コミを必ずチェックしてください。口コミは、ショップのウェブサイトに掲載されているものをチェックするだけではなく、ネットでも検索してチェックしたほうがいいでしょう。ただし、口コミのすべてを信用する必要はありません。

Tシャツの製作実績が確認できる

口コミ同様、ぜひチェックしておきたいのが、ショップがこれまでに受注して製作した実績です。信頼のおける多くのTシャツプリントショップが、ウェブサイトにTシャツの製作実績のページを設けています。製作実績のページには、おそらく口コミや「お客様の声」的なものも記載されているはずです。

ウェブサイトが定期的に更新されているか

Tシャツの製作実績が確認できても、何年も前からウェブサイトが更新されていない状態ならとても不安です。メールや電話でコンタクトがとれるようならそれほど心配する必要はないかもしれませんが、あまりにも長い間ウェブサイトが更新されていないようなショップには注意したほうがいいでしょう。

プリントを外注しているか自前で行っているか

Tシャツプリントショップの中には、プリントの作業を自ら行わず、外注しているショップもあります。この点を問題にするわけではありません。ただ、プリントの品質を考えると、自前で機材をそろえてていねいにプリントしてくれるショップのほうが信頼感があります。当然、外注すればその分、コストがかかるわけで、自前でプリントしているショップと比較すると(一概には言えませんが)少し高くなるはずです。自前でプリントをしているショップのほうが、オリジナルTシャツの納期も短くなります。Tシャツプリントショップを選ぶ際は、プリントを外注しているか自前で行っているかという点にも注意すると、より優れたショップを見極める手がかりになるでしょう。

まとめ

オリジナルTシャツについて、Tシャツにも素材や織り方のバリエーションがあることなど、雑学的な内容も含めて解説しました。オリジナルTシャツにはグループをまとめるパワーがあります。現在、グループでオリジナルTシャツの製作を検討している人は、ご紹介したことを参考に、プリントショップを探してみてください。